2014.07.30

3色みぞれ

名護の人気店「ひがし食堂」の
2号店が宜野湾に。

こちらの名物はなんといっても
カラフルでトロピカルな色合いが
目を引く、かき氷の「3色みぞれ」。

北部は遠くてなかなか行けない、
という旅行者や、中部や南部地方のひとにとっては、
気軽に立ち寄れてうれしいですね!

2014.07.26

読谷村の穴場ビーチ

ちょっと変わった形のこの岩。
沖縄通のみなさんなら、
どこのビーチか分かりますよね?

そう、こちらは読谷村にある渡久知ビーチ。
近くには公園やBBQのできる東屋、
飲食店もあって、地元の人びとに
愛されているビーチなんです。

2014.07.23

浜屋そば

異国情緒ただよう北谷町に、
忘れちゃいけない沖縄そばの名店。

看板メニューの浜屋そばは、
とろりととろけるような軟骨ソーキと
あっさりとしながら
コクのある塩味のスープが特長。

観光客も、地元の家族連れも、
こぞって訪れる名店です。

2014.07.21

白い砂浜がうつくしい瀬底ビーチ

全長約1kmに及ぶ砂浜が広がり、
目の前には伊江島タッチュー、水納島が
眺められる天然のビーチ。

瀬底島の西側に位置する瀬底ビーチには、
遠く東シナ海の水平線に、夕日が沈んでいきます。

2014.07.19

てだこの街を見下ろす浦添城跡

首里城以前、沖縄の中心は
ここ、浦添にあったと考えられています。

琉球以前に栄えた中山王の居城だったと言われ、
琉球石灰岩の丘陵に築かれた天然の要塞で、
遠く、読谷や慶良間諸島まで見渡せます。

浦添は、この地の英雄「英祖王」が
太陽の子と言われていたことにちなみ、
てだこ(てぃーだ:太陽 の 子)の街、と言われているそう。

沖縄の歴史をひも解く
史跡巡りも、おすすめの旅のひとつです。

2014.07.16

やちむんに出会う

個性的な焼き物に出会える
お店、それが「陶・よかりよ」です。

県内作家では増田良平、東恩納美架、
赤嶺学、小泊良の作品が並ぶ。
それはどれも、あたらしい時代のやちむんと
呼べそうな、存在感が際立つ独創的な作品ばかり。

この日は今帰仁村で作陶する小泊良さんの個展
「自在の粒」が開催中。
300点ほどの作品が並んでいました。
21日(月)までの開催ですよ。

2014.07.14

備瀬のパワースポット

備瀬と言えばフクギ並木が有名ですが、
その一画に、知る人ぞ知る、
パワースポットがあります。

「ワルミ」。地元のひとは「ワリーバンタ」(バンタとは崖)とも呼ぶそう。
切り立った崖の隙間から見えるうつくしい海に、
神聖な空気を感じずに入られません。

入り口は非常に分かりづらいのですが、
ぜひ探してみてくださいね。

2014.07.12

ごちそうかき氷

食パン専門店ippe coppeの
お庭にあらわれるのが「喫茶ニワトリ」。
旬の南国フルーツと、
ひんやり氷の相性の良さといったら、たまりません。
その名も「ごちそうかき氷」。

こちらは県産の無農薬たんかんのかき氷。
実の入ったふさごとつぶしているので
あまくてほろ苦い大人味。

「ごちそう」の名にふさわしいかき氷なのです。

2014.07.11

ANAギャラクシーフライト、始まる。

夏休み限定で、深夜の
「羽田ー沖縄」便が就航!
その名も「ANAギャラクシーフライト」。

東京での仕事を終えたらそのまま沖縄へ。
羽田を0:00発で那覇に2:30分着なら、
「少しでも早く到着したい!」というひとにもってこい。

せっかくの沖縄旅行、少しでも長く滞在したい!
というひとに那覇は4:30発で羽田7:00着が最適。

真夜中のフライトって、
実はかなり、便利かも!?

来週7月18日から8月31日までの期間限定です!
沖縄旅行の際は、ぜひ活用してくださいね!

ANAギャラクシーフライトページの詳細はコチラ。
http://www.ana.co.jp/dom/promotion/hndoka_1407_08/

2014.07.09

プチプチ、とろーり。

瀬底島にあるfuu cafeの
人気メニューと言えば、「海ぶどうとアグーの丼仕立て」。

どっさりとのせられた海ぶどうの
プチプチとした食感。
そのしたにはとろりやわらかアグーのほほ肉。

一口食べれば虜になってしまう一品です。

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