2015.06.29

浜比嘉島にあるシケを祈る御嶽

旧暦の6月28日と8月28日に
海が時化ることを祈る「シヌグ祭り」が
行われることから「シヌグ堂」とも呼ばれる
浜比嘉島の御嶽(うたき)。

三山時代に戦いに敗れた南山の陣営がここに身を隠し、
敵陣が海を渡れないよう、
シケを祈ったことが始まりとされています。

大きなガジュマルに覆われるようにして祠があり、
神秘期的な雰囲気が漂います。

2015.06.27

聖地や遺跡のそばの天然のビーチ。

浜比嘉島にあるビーチ。
兼久ビーチは聖地シルミチューのすぐそば、
目の前には遺跡が発見されたクバ島と岩石群。

天然ビーチで設備等はなにもないが、
透明度も高く、穏やか。

2015.06.24

浜比嘉島の海人(うみんちゅ)に愛される食堂

浜比嘉島の海人(うみんちゅ)に愛される「丸吉食堂」。
その食堂は浜集落の漁協を目の前に佇んでいます。

メニューは沖縄そばや魚のバター焼き、定食など。
注文後に揚げてくれるもずくのコロッケもおすすめ。

2015.06.22

伊計ビーチ

海中道路を通り抜け、
赤い橋を渡った先のうつくしいビーチ。

海中道路、平安座島、宮城島を通る
ビーチにたどり着くまでのドライブも爽快。

入場料は400円かかるが、
シャワーや更衣室などの施設を完備、
食堂やパーラーもあるので、
1日中のんびりと過ごすことができます。

2015.06.20

子宝を授かると言われる聖地

浜比嘉島にあるシネリキヨとアマミキヨが
暮らし、子供をもうけたとされる聖地「シルミチュー」。

鬱蒼と茂る緑の中の鳥居を抜け、
階段を上った先に拝所がある。
アマミチューと並び、沖縄の最も重要な聖地のひとつで
子宝を授かる聖地としても有名。

2015.06.17

琉球開闢の神が眠るちいさな島

浜比嘉島にあるアマンジと呼ばれる小さな島。
コンクリートの道で渡ることができ、
島の裏手に洞窟に守られるようにしてお墓がある。

ここは、琉球開闢(かいびゃく)の神と言われる
アマミキヨ(アマミチュー)と、
シネリキヨ(シルミチュー)のお墓。

沖縄でも最たる聖地のひとつ。

2015.06.15

梅雨明けしましたよー!

早くも梅雨明けした沖縄。
いよいよ夏本番です!

気象庁による発表は6月11日ごろ。
平年より12日も早い梅雨明けだったそう。

浜比嘉大橋を渡って右折し、
浜集落にある「浜ビーチ」。
ゆったり穏やかなビーチで、
海中道路を眺めながら海水浴が楽しめます。

2015.06.10

栄養たっぷり薬膳朝食

旅を満喫するなら、
栄養満点の朝食で

那覇市にある沖縄第一ホテルといえば
50種の食材を使った薬膳朝食。

見た目も鮮やかな島の野菜がふんだんに。
元気がみなぎること間違いなしです。

2015.06.08

Parlour de jujumo

南部へ行ったら立ち寄りたい、
かわいらしいパーラー。
Parlour de jujumoでは、
コーヒーはもちろん、
ベジバーガーや酵素玄米カレー、
さとうきびのジュースなどがいただけます。

2015.06.06

PLOUGHMAN’S LUNCH BAKERY

北中城村の人気のカフェが
ちょっぴりリニューアル。

あたらしいPLOUGHMAN’S LUNCH BAKERYは
スープとサラダがついたサンドイッチプレートだけでなく、
単品でのオーダーやこだわりのコーヒーも楽しめて、
より気軽に立ち寄りたい雰囲気に。

  • ANA
  • 沖縄県
  • 沖縄観光コンベンションビューロー

ページトップへ

" "